若年層に広がる性病の実態

性病で婦人科に行く前にstd性病研究所で郵送検査

婦人科には生理不順や不正出血などの女性特有の悩みや、子宮筋腫や子宮内膜症などの深刻な病気と闘っている女性が多くいるイメージがあり、性病の検査のために婦人科に行くのは抵抗があるという人は少なくありません。そのため、性病の疑いがあるにもかかわらず、検査をせずにそのまま放置してしまっている人が多いというのが現状です。性病を治療せずに放置しておくと、パートナーに感染させてしまうだけではなく、将来的に不妊症を患う大きな原因となってしまうことも考えられます。
std性病研究所の郵送検査キットは文字通り郵送で検査が出来るので、病気の疑いがあるという段階で婦人科を受診するのには抵抗があるという女性には最適な検査キットです。また、送り状の品名に検査を思わせるような記載はなく、発送元もstd性病研究所の文字はないので、誰にもばれずに安心して検査することができます。外箱は無地のダンボール、中身も黒ビニールで包んであるので、万が一にも中身が透けるようなことはありません。
また、std性病研究所の検査キットは病院や保健所でする検査と同じ検査内容なので、結果が信頼できないということはありません。検査できる性病の種類も多く、淋病、クラミジア、カンジダ、トリコモナス、HIV(エイズ)、一般細菌、ヒトパピローマウイルス、梅毒、B型肝炎、C型肝炎に加え、のどの淋病やクラミジアも検査することができます。
決まったパートナーがいる場合には、女性だけでなく男性もきちんと検査することが大切です。どちらも並行して治療しないと、お互いに性病をうつしあってしまい、いつまでも完治しないままになってしまいます。std性病研究所には男性用の検査キットもあるので、パートナーも一緒に検査することが出来ます。